旅とえいよう

アラサーからの体質改善

アラサー女性の野菜不足な生活に青汁を毎日1杯を取り入れて健康管理まとめ

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こんにちは。旅するwebライターのしほです。

わたしは、テレビで芸能人の勝俣さんが「グルメ番組で外食が続くときは青汁を飲んでいる」といっているのを見てから青汁を飲むようになりました。

 

10代や20代の頃は油っこいものやスイーツ・しゃぶしゃぶ食べ放題ということばにテンションが上がっていましたが、アラサーになってからは全く魅力に感じなくなりました。胃が油っこいものをうけつけなくなり、腹八分目にしておかないと胃炎になる!!これ、本当に年齢とともにくるやつ!!アラサーもサーに突入すると生活習慣病が怖いんです!!

 

また、わたしは観光系やグルメ系の記事を書くと外食が増えて、食べ好きだったり栄養が偏って「野菜たりてないなー。」ということがあります。そういうときは出先でも水のペットボトルに粉末をまぜて持ち運びできる青汁が最適なんです。

 青汁の栄養成分

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青汁はビタミン、ミネラル、食物繊維が入っています。わたしが買った青汁の糖質は主に野菜粉末に由来するものらしいです。甘い青汁は糖質がどれくらい入っているかチェックが必要ですね。

 

野菜ジュースや青汁だけで1日分の野菜を摂取する!というのは難しいです。生野菜をそのまま食べるのと違って、加工している時点で一部の栄養素は破棄されちゃってますもんね。普段の食生活に+αという位置づけで青汁を飲むようにしています。

 

 

旅先のおともに必要なもの2つ

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観光系記事の仕事があるので、旅先で外食をすることが多くなりました。そこで、わたしのカバンの中には青汁と胃薬が常備されています。

青汁を飲むときは水があればいいので、ペットボトルの水を買えばどこでも飲めます。胃薬は食べすぎで胃もたれしているときに本当に助かる!!わたしは仕事や人間関係などのストレスがたまると逆流性食道炎の症状が出るので、そこまで食べすぎていなくても体調不良のときは胃薬に頼ることがあります。

 

美味しいものが目の前にあるのに食べられないことは本当に悲しいです。

過剰なストレスをうまく発散させたり、健康管理には気を付けたいですね。

 

以上、アラサー女性の野菜不足な生活に青汁を毎日1杯を取り入れて健康管理まとめでした。